144Lab

 
2018/03/05

うんこボタンの製品化について、LT登壇と記事のご紹介

Blog

品モノラボ #20 「深圳に学ぶ、メイカーとメーカーのものづくり」LT登壇

グループ会社が運営しているスイッチサイエンスチャンネルでおなじみの小室真紀が、2月下旬に品川で開催された「品モノラボ#20」のLT枠で登壇し、うんこボタンの紹介を行いました。「深圳に学ぶ、メイカーとメーカーのものづくり」がテーマのイベントで、製品化するにあたって、回路をどんなふうに工夫したか、また量産版の筐体ができるまでの苦労などをメインにお話ししました。

一般の製品として世に送り出すことは当社では初めての経験です。ハードウェアだけじゃなく中のソフトウェアもそうですし、マーケティング的な苦労もたくさんありました。失敗も数知れず.... 。

品モノラボ #20

登壇動画、発表資料、配布資料

youtube【うんこボタン 144Lab 小室真紀】

slideshare 【うんこボタンのご紹介】

配布資料(PDF)

fabcross にてトピックスに取り上げていただきました

記事掲載先

fabcross 【うんこボタン製造の裏側「量産品は試作品を超えることはできない——スタートアップが中国で量産するときに起きること」】

製品化にあたり、グループ会社のスイッチエデュケーションに協力を依頼しました。本記事は、テクニカルアドバイザーを務めている金子の寄稿によるもので、ラフスケッチや生産工場での交渉現場の写真なども含め、一部始終をご紹介しております。

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